ボク、運命の人です。感想 3話

ボク、運命の人です。

この記事のテーマは【ドラマ『ボク、運命の人です。』第3話のあらすじ・感想】です。4月29日放送の日テレ土曜ドラマ『ボク、運命の人です。』第3話。最強のライバル定岡が晴子にプロポーズ!窮地に立たされた誠、起死回生の一打なるか?3話のあらすじと感想をまとめました。

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ななさん

『ボク、運命の人です。』第4話あらすじ

誠は晴子の同級生だった定岡から飲みに行かないか?と誘われる、そしてそこへは晴子も誘うんだと定岡に言われる。

飲み会には晴子の他に三恵も来た。

三恵の定岡に対する評価はかなり高く、晴子には定岡と付き合うように促していた。

誠はクラッシックに興味がある事を晴子に言ってしまった手前、クラッシック全集を聞き続け、曲が流れると題名が言えるまでになっていた。

すると不思議なことに、流れてくるクラッシックの曲に合ったような出来事が身の回りで起きるようになっていた。

そんなある日、誠のもとに晴子の父大地から連絡が入って、晴子の母・善江がウォーターサーバーに興味があると言っているから家まで説明に来てくれと頼まれ、挙動不審になってしまう。

誠は神から、これは最後のチャンスだから、晴子の連絡先を聞くか教えろと強く言われる。

晴子の家で晴子に行き合うが、連絡先を書いた紙を渡せずに帰路に着いた誠に神は、定岡が晴子にプロポーズをしてしまう、と聞いてウォーターポンプを晴子の家へ設置に行った足で、定岡と晴子が会っている場所へ行く。

そこで流れた曲が、結婚行進曲だった。

絶望的になっていた誠だったが、近くで野球をしていた小学生に誘われ3人で野球をやっていた所へ晴子が通りかかる。

晴子は定岡からのプロポーズは断っていた

そして、誠がやっていた野球の点数が、誠の携帯電話番号上の6ケタまで同じである事を晴子に伝えると、晴子は誠へ電話をくれて、そこで初めて誠は晴子を食事に誘う事が出来た。

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『ボク、運命の人です。』第4話感想

なんだか誠と晴子の仲が良い感じになってきましたね。

でも、晴子が両親に「私、結婚は出来ない」と話をしていたのは凄く気になります!

晴子は一体何が原因でそんなに男の人に対してシビアになっているんでしょうか?

何かとても嫌な思いをしてきたのでしょうか?

でも、会社で三恵が誠の事をあまり良い感じではないと言った言葉に対して、晴子はそんな事はないと言っていたのには、誠の努力は無駄にはなっていないんだな、と感じました。

そんな中、晴子の会社の社長鳩先と、誠の会社の上司烏田が仲良くなって良かったですよね。エレベーターの扉を閉められたから、機嫌が悪かった社長さんは、なんだか可愛いですよね。

それにしても、晴子にプロポーズして断られた定岡はもう大人しく引き下がるのでしょうか?

そして人一倍男の人に興味がある三恵は、晴子の為に何か動きを見せるのか、そんなところも楽しみの一つですよね。

今回晴子が家で食べていたエビフライ、なんだかとっても大きかったように見えました。

木村文乃さんが食べているシーンが、凄く美味しそうに見えましたが、文乃さん、エビフライ結構早いペースで食べていたけど、お腹いっぱいにならなかったのかな?

そんな事も含めて来週もまた楽しみです!


以上、【ドラマ『ボク、運命の人です。』第3話のあらすじ・感想】を書きました!